人体

タバコが体に悪いのがわかる実験

タバコは百害あって一利なしですが、タバコを吸いたくなくなる実験を行った動画が話題になっています。

大きめのペットボトルと水、タバコとライターを用意し、ペットボトルの蓋にはドリルで穴が開けておき、サイズがぴったり合うタバコを蓋の穴に差し込み、底の方にも穴を開け、中の水が漏れないようテープを貼ります。

実験方法は、ペットボトルの底のテープを剥がし、水が漏れている状態にしてタバコに火を点けますが、水が出ることで中の空気がどんどん吸われていき、ペットボトル内がタバコ1本分の煙で黄色く曇っているのがわかることでしょう。

水が全部抜け切ったら、底の穴の部分から管を差して、外した蓋部分にティッシュを当てますが、底の管から空気を入れることで、フィルター代わりのティッシュに肺を汚す汚い物質が付着しているのがわかりますよ。

https://www.youtube.com/watch?v=pw3Kr24iX64

関連記事

  1. 【サッカーでシュートと言えばこの男】スティーブン・ジェラードの強…
  2. カーナビの指示を無視し続けたら
  3. バルサ時のロナウジーニョのボールのタッチ数がヤバイ
  4. バーコードハゲでバーコードを読み取ると
  5. 【サッカー】理想的なパスサッカー
  6. 【まるでアニメのようなシュート】リバウドのオーバーヘッドキック!…
  7. 【危険な実験動画!】熱湯の中ドライアイスを入れるとどうなる!
  8. 【ファンへの対応が素晴らしいネイマールはプレーもスゴイ!】ネイマ…

人気のある記事

トップニュース

PAGE TOP