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【危険ドラッグ店一斉立ち入り!】

危険ドラッグの販売を取り締まるため、厚生労働省は27日午後、東京都や大阪府、愛知、福岡県内などの販売店などに対し、立ち入り検査を初めて実施しました。
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厚労省は、販売店に立ち入り検査して規制対象となる指定薬物を含む疑いのある製品があれば、薬事法に基づき成分検査を命じ、検査期間中の販売停止を命じる方針を7月に決定。警察や自治体と実施方法や時期について協議を重ねていた。
関係者によると、27日の都内の検査は東京都新宿、渋谷、豊島区内の計34店舗が対象。厚労省関東信越厚生局麻薬取締部と警視庁や東京都、各区の担当者ら計約80人が10班に分かれて店に立ち入り、店舗内の全種類の製品に検査命令を出す。命令対象の製品は箱などに封印され、麻薬取締官らが持ち帰り、店側には同じ種類の製品を検査期間中に販売しないよう命じる。販売停止命令に違反すれば懲役1年以下か罰金100万円以下が科せられる。
厚労省は全国から集まる多数の製品を検査するため、来年4月から態勢を増強し、国立医薬品食品衛生研究所の検査件数を現行の10倍の約5000件に増やすことを計画している。
出典:Yahooニュース
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今後取り締まりの強化をしていく兆しを見せ、来年もさらに強めていく方針を固めています。こういった取締りをおこない、被害が最小限に食い止めていければよいですね!

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